世界史穴埋め問題210:主権国家体制の成立その4#225

スペインから独立を果たしたオランダは、ただの小国では終わらず世界を動かす「海の帝国」へと変貌する。中心は、首都の( )で、ここでは( )を軸に造船・貿易・金融が結びつき、ヨーロッパ経済の心臓となった。スペイン帝国の力が衰退していくなかで軍事ではなく「貿易と金融」で覇権を握る新しいタイプの帝国となり17世紀前半は「( )」と呼ばれた。

私、クロノが運営するポッドキャスト番組「5分deヒストリー」との連動企画です。番組は教科書レベルの基本文(1分)+解説(4分)で構成されています。当ページでは「基本文」を穴埋め問題にしました。理解度の確認テストに利用してください。タップ(クリック)すると回答が表示されます。

※タイトルの最後にある「#数字」は、ポッドキャスト番組の番号。

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