世界史穴埋め問題211:主権国家体制の成立その5#226

イギリスでは15世紀末に、ヘンリ7世が( )戦争を終結させて( )を開く。彼は( )を整備して貴族を抑え、王権の基礎を固めた。続くヘンリ8世は、自身の離婚問題を契機として、1534年に首長法を制定し、ローマ教会から独立する。修道院の領地を没収するなどして王権を強化した。絶対主義の全盛期を築いたエリザベス1世は、国内では統一法でイギリス国教会を確立し宗教的混乱を収束させる。また救貧法を制定して( )で生じた没落農民の対策を行った。

私、クロノが運営するポッドキャスト番組「5分deヒストリー」との連動企画です。番組は教科書レベルの基本文(1分)+解説(4分)で構成されています。当ページでは「基本文」を穴埋め問題にしました。理解度の確認テストに利用してください。タップ(クリック)すると回答が表示されます。

※タイトルの最後にある「#数字」は、ポッドキャスト番組の番号。

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