世界史穴埋め問題214:主権国家体制の成立その8#229

フランスはブルボン朝のもとで絶対王政を確立する。アンリ4世が宗教内乱を終結させて基盤を築くと、続くルイ13世は、宰相( )のもとで( )の招集が停止され、( )戦争への介入を通じて国際的地位を高めた。

1643年に即位したルイ14世の幼少期には、宰相( )がウェストファリア条約で領土を拡大。国内で起きた貴族の反乱(=( ))を鎮圧したことで、王権は盤石となった。

私、クロノが運営するポッドキャスト番組「5分deヒストリー」との連動企画です。番組は教科書レベルの基本文(1分)+解説(4分)で構成されています。当ページでは「基本文」を穴埋め問題にしました。理解度の確認テストに利用してください。タップ(クリック)すると回答が表示されます。

※タイトルの最後にある「#数字」は、ポッドキャスト番組の番号。

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