世界史穴埋め問題220:主権国家体制の成立その14 #235

第二代プロイセン王である( )は、領主層である( )を官僚や軍人として登用し、軍隊と官僚制度を整備して絶対王政の基礎を築いた。続く( )は、「君主は国家第一の僕(しもべ)」と自称し、信仰の自由の容認や産業保護などの開明的政策を行った。

彼はフランスの思想家( )と交流し、啓蒙思想の影響を受けたことで知られる。こうした、啓蒙思想を取り入れながらも強い君主権のもとで改革を進め、上から近代化を目指した君主を「( )」と呼ぶ。

私、クロノが運営するポッドキャスト番組「5分deヒストリー」との連動企画です。番組は教科書レベルの基本文(1分)+解説(4分)で構成されています。当ページでは「基本文」を穴埋め問題にしました。理解度の確認テストに利用してください。タップ(クリック)すると回答が表示されます。

※タイトルの最後にある「#数字」は、ポッドキャスト番組の番号。

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