世界史穴埋め問題213:主権国家体制の成立その7#228

16世紀後半のフランスでは、貴族や商工業者を中心にユグノーと呼ばれる新教徒が増え、旧教(カトリック)との対立が深まる。内戦に発展し1562年に( )が始まった。

戦争中の1572年に、( )が起こり、対立は抜き差しならない泥沼の権力闘争へと変質する。1589年、ヴァロア朝が断絶すると、新教徒の首領であったナヴァル王アンリが( )として即位し、( )朝を創始する。

彼はカトリックに改宗して旧教徒との融和を図った。1598年、( )を発布してユグノーに信仰の自由を認め、30年以上続いた戦争は終結を迎えた。

私、クロノが運営するポッドキャスト番組「5分deヒストリー」との連動企画です。番組は教科書レベルの基本文(1分)+解説(4分)で構成されています。当ページでは「基本文」を穴埋め問題にしました。理解度の確認テストに利用してください。タップ(クリック)すると回答が表示されます。

※タイトルの最後にある「#数字」は、ポッドキャスト番組の番号。

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