世界史穴埋め問題250:アメリカ独立革命その6 #265

イギリスは圧倒的な軍事力を背景に主導権を握り続けたが、ハドソン川流域でのサラトガの戦いの一敗が「世界大戦」へと変質させる致命的な引き金となった。

長年対立関係にあったブルボン朝( )、その後スペインやオランダもイギリスとの戦争に加わった。また、ロシアの( )が提唱した( )の成立によって、イギリスは国際的に孤立し、植民地側に有利な状況となった。

1781年の( )の戦いでイギリス軍が降伏すると、1783年のパリ条約でイギリスは13植民地の独立を承認し、フロリダを除く( )以東のルイジアナをアメリカ合衆国へ割譲した。

私、クロノが運営するポッドキャスト番組「5分deヒストリー」との連動企画です。番組は教科書レベルの基本文(1分)+解説(4分)で構成されています。当ページでは「基本文」を穴埋め問題にしました。理解度の確認テストに利用してください。タップ(クリック)すると回答が表示されます。

※タイトルの最後にある「#数字」は、ポッドキャスト番組の番号。

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