世界史穴埋め問題259:フランス革命その8 #275

テルミドールの反動後、1795年憲法にもとづいて5人の( )を担う総裁政府が成立した。しかし、国内では( )らによる平等主義者の陰謀が発覚するなど、政治的な混乱が続いていた。こうしたなかで急速に頭角を現したのが、軍人( )である。彼はイタリア遠征でオーストリア軍を破り、( )を事実上崩壊させ、一躍国民的英雄となった。

その後、イギリスとインドとの連絡を断つことをねらってエジプトへ遠征したが、フランス艦隊がネルソン率いるイギリス艦隊に敗れたため、ナポレオン軍はエジプトで孤立した。さらにフランスの勢力拡大を警戒した諸国によって( )が結成され、フランスは再び危機に直面した。

私、クロノが運営するポッドキャスト番組「5分deヒストリー」との連動企画です。番組は教科書レベルの基本文(1分)+解説(4分)で構成されています。当ページでは「基本文」を穴埋め問題にしました。理解度の確認テストに利用してください。タップ(クリック)すると回答が表示されます。

※タイトルの最後にある「#数字」は、ポッドキャスト番組の番号。

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