フランスのカペー朝は当初、王権が弱かった。しかし( )がイングランドのジョン王と争い領土を拡大し、( )が南フランス一帯を王領に編入すると風向きが変わる。フィリップ4世が1302年に( )を招集すると国内の結束はかたまり、教皇を屈服させるほど王権を伸長させた。
私、クロノが運営するポッドキャスト番組「5分deヒストリー」との連動企画です。番組は教科書レベルの基本文(1分)+解説(4分)で構成されています。当ページでは「基本文」を穴埋め問題にしました。理解度の確認テストに利用してください。タップ(クリック)すると回答が表示されます。
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