1649年、内戦に勝利した議会派は国王チャールズ1世を処刑し、イングランドは王のいない共和政となった。しかし実権は( )に集中し、やがて( )として強い権力を握ることになる。彼の死後、政治の混乱を収拾するため王政復古が進められ、1660年にチャールズ1世の息子が( )として王位に迎えられた。
その後、カトリックへの融和姿勢や王権拡大への警戒が高まり、議会は、官職就任者に国教会への忠誠を求める( )(1673年)や、不当な逮捕・拘束を制限する( )(1679年)を成立させ、国王の権限を抑えようとした。また王位継承をめぐる論争の中から、王権を重視する( )党と、議会の権利を重んじる( )党が登場した。
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