17~18世紀のヨーロッパで興った( )は、教会の権威や絶対王政などの不合理を、人間の「理性」によって批判・改革しようとした思想である。その土台は、一足先に市民革命を経験したイギリスで形作られた。
( )は著書『( )』で自然状態を「万人の万人に対する闘争」と考え、秩序を維持するため、人々が互いに契約して主権者に権力を委ねる( )を唱えた。そして絶対的な主権への権力集中を肯定した。
一方、( )は著書『( )』で、人間は生まれながらに生命・自由・財産を守る権利(自然権)を持つと主張した。政府がこれらを侵害した場合、国民には政府に抵抗し打倒する権利(( ))があると説いた。
私、クロノが運営するポッドキャスト番組「5分deヒストリー」との連動企画です。番組は教科書レベルの基本文(1分)+解説(4分)で構成されています。当ページでは「基本文」を穴埋め問題にしました。理解度の確認テストに利用してください。タップ(クリック)すると回答が表示されます。
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