世界史穴埋め問題204:宗教改革その7 #219

ルターやカルヴァンの宗教改革に対して、カトリックが行った( )は、カトリックの「立て直し」と「巻き返し」の動きだった。イグナティウス=ロヨラやサビエルらが創設した( )は、教育と宣教を武器に、ヨーロッパ内部だけでなくアジアや新大陸にも進出し、失われた信者の回復を目指した。

一方、( )で教義を明確にし、「信仰と善行の両方で救われる」と再確認する。さらに、聖職者の教育を強化し、腐敗の是正にも取り組んだ。また、禁書目録を定め、( )を強化した。

私、クロノが運営するポッドキャスト番組「5分deヒストリー」との連動企画です。番組は教科書レベルの基本文(1分)+解説(4分)で構成されています。当ページでは「基本文」を穴埋め問題にしました。理解度の確認テストに利用してください。タップ(クリック)すると回答が表示されます。

※タイトルの最後にある「#数字」は、ポッドキャスト番組の番号。

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