世界史穴埋め問題203:宗教改革その6 #218

宗教改革の動きは16世紀のイギリスにも波及する。テューダー朝の国王( )が離婚問題と王権強化を背景にローマ教皇から離脱したことに始まる。( )によって国王を教会の長とし、修道院を解散して教会財産を掌握した。その後、エドワード6世のもとで一般祈祷書が制定されプロテスタント化が進むが、メアリ1世は一時的にカトリックへ復帰させた。最終的に( )が統一法などにより国教会を再編し、( )が確立された。

私、クロノが運営するポッドキャスト番組「5分deヒストリー」との連動企画です。番組は教科書レベルの基本文(1分)+解説(4分)で構成されています。当ページでは「基本文」を穴埋め問題にしました。理解度の確認テストに利用してください。タップ(クリック)すると回答が表示されます。

※タイトルの最後にある「#数字」は、ポッドキャスト番組の番号。

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