世界史穴埋め問題183:サファヴィー朝その2 #196

16世紀前半、サファヴィー朝はバグダードの支配権を巡って( )派のオスマン帝国と激しく対立する。セリム1世との戦いに敗れ、アナトリア東部はオスマン帝国に帰属。さらに( )に敗れ、イラク地方を奪われた。

一時勢力をそがれたが、( )の時代に復興する。彼は火器を中心とした軍備の改革を進め、オスマン帝国からバグダードを奪還、インド方面からホルムズ島に進出していたポルトガルを駆逐した。

( )を新たな都とし、アルメニア商人によって国際商業が活性化する。人と物が集まり、「世界の半分」と称されるほど繁栄した。

私、クロノが運営するポッドキャスト番組「5分deヒストリー」との連動企画です。番組は教科書レベルの基本文(1分)+解説(4分)で構成されています。当ページでは「基本文」を穴埋め問題にしました。理解度の確認テストに利用してください。タップ(クリック)すると回答が表示されます。

※タイトルの最後にある「#数字」は、ポッドキャスト番組の番号。

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