世界史穴埋め問題192:ルネサンスその3 #207

イタリア・ルネサンス文学の幕開けを飾ったのは、壮大な叙事詩『神曲』を編み上げた( )であった。彼はラテン語ではなく日常語(( )語)を用いることで、後の「イタリア語」形成に決定的な影響を与えた。続く( )は『叙情詩集』を通じて内省的な美を追求し、個人の感情を豊かに表現。そして、写実的な人間模様を描いた『デカメロン』の著者( )は、近代小説の先駆者としてその名を刻んだ。

私、クロノが運営するポッドキャスト番組「5分deヒストリー」との連動企画です。番組は教科書レベルの基本文(1分)+解説(4分)で構成されています。当ページでは「基本文」を穴埋め問題にしました。理解度の確認テストに利用してください。タップ(クリック)すると回答が表示されます。

※タイトルの最後にある「#数字」は、ポッドキャスト番組の番号。

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