他の国々が内戦や領土争いに明け暮れる中、ポルトガルは13世紀には、国土回復(=( ))をほぼ終え、政治的に安定する。これにより、国家の力を外への探検に向ける余裕が生まれた。15世紀、( )が地理や航海術の研究を奨励する。アフリカ西岸探検から始まり、1488年に( )が喜望峰に到達。1498年には( )がインド西海岸のカリカットに到着しインド行路を開拓した。
私、クロノが運営するポッドキャスト番組「5分deヒストリー」との連動企画です。番組は教科書レベルの基本文(1分)+解説(4分)で構成されています。当ページでは「基本文」を穴埋め問題にしました。理解度の確認テストに利用してください。タップ(クリック)すると回答が表示されます。
※タイトルの最後にある「#数字」は、ポッドキャスト番組の番号。
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【重要】(2026年1月17日)補足内容に間違いがありました。
誤:エンリケ航海王子=国王ジョアン2世の第5子(三男)
正:エンリケ航海王子=国王ジョアン1世の第5子(三男)