世界史穴埋め問題223:主権国家体制の成立その17 #238

ロシアではイヴァン4世の死後に内紛が生じるも、1613年にミハイル=ロマノフがロマノフ朝を創始して収拾した。17世紀後半に即位した( )は西欧化と富国強兵策を推し進めた。

対外面では不凍港を求めた南下政策の展開や、東方での清との( )条約締結(国境画定と陸路通商の緊密化)を進めた。さらに( )戦争でカール12世治下のスウェーデンを破ってバルト海の覇権を握り、その一角に新都( )を建設した。

私、クロノが運営するポッドキャスト番組「5分deヒストリー」との連動企画です。番組は教科書レベルの基本文(1分)+解説(4分)で構成されています。当ページでは「基本文」を穴埋め問題にしました。理解度の確認テストに利用してください。タップ(クリック)すると回答が表示されます。

※タイトルの最後にある「#数字」は、ポッドキャスト番組の番号。

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