世界史穴埋め問題180:オスマン帝国その3 #193

16世紀、東地中海の覇者として君臨した( )の治世は、オスマン帝国の領土を最大へと押し上げた。

1526年、ドナウを越えてハンガリーを併合し、29年にはハプスブルク家の本拠地( )を包囲した。その後、ハプスブルク家と対立するフランスが同盟を求めてきたため、通商特権(=( ))という「恩恵」を餌に戦略的同盟を締結。1538年には( )の海戦で、スペイン・ヴェネツィア・ローマ教皇の連合艦隊を破り東地中海の制海権を確保した。

私、クロノが運営するポッドキャスト番組「5分deヒストリー」との連動企画です。番組は教科書レベルの基本文(1分)+解説(4分)で構成されています。当ページでは「基本文」を穴埋め問題にしました。理解度の確認テストに利用してください。タップ(クリック)すると回答が表示されます。

※タイトルの最後にある「#数字」は、ポッドキャスト番組の番号。

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