PR

世界史穴埋め問題123:突厥 #134

6世紀半ば、( )系の突厥が急速に勢力を拡大する。柔然を滅ぼし内陸アジア一帯に大遊牧国家を形成した。中央アジアでは遊牧民族の( )が大国家を作り、ササン朝の領土に侵入する。ササン朝の( )は突厥と同盟を結び、これを滅ぼす。

6世紀末、東西に分裂し唐に服属した。唐の衰退後、東突厥は7世紀末に帝国を再興し、北方遊牧民最初の文字である( )を使用したが、8世紀にトルコ系の( )に滅ぼされた。

私、クロノが運営するポッドキャスト番組「5分deヒストリー」との連動企画です。番組は教科書レベルの基本文(1分)+解説(4分)で構成されています。当ページでは「基本文」を穴埋め問題にしました。理解度の確認テストに利用してください。タップ(クリック)すると回答が表示されます。

※タイトルの最後にある「#数字」は、ポッドキャスト番組の番号。

タイトルとURLをコピーしました